2007年05月24日
完成見学会は家づくり勉強会です!

この見学会にご協力いただいたお客様も当社の見学会に来て、家づくりの勉強をして頂いた方です。ワンランク上の家を建てるためには、実際に人の住む家を見て勉強するべきなのです。
見学会に参加すると、図面だけではわからない間取りや照明のとり方、建材の質感や色など、具体的に知ることができるのです。
是非、一度私たちが心を込めて建てた家を見学に来てください。きっと、「この価格でこの家が建つの?!」と驚かれることでしょう。
見学会は参加自由。ご自由にご参加ください。
失敗しない土地探しのコツ!?


いい家を建てる工務店はみつかった。じゃあ次に必要になるのは?
もちろん、土地(地面)です。
良い土地をみつけるというのは、いい家を建てるのと同じくらい難しいのです。マイホームは、一生に一度のビッグな買い物。それこそあなたの人生と命を賭けての買い物なんですね。

家を建てる土地にもこだわるために、しっかりとした情報収集が大事です。そこで、不動産の営業マンが教えない、不動産業界の裏側を特別に大公開しましょう!
T様邸
T様邸
【T様邸でのこだわりのポイント】
T様はご家族4名で、家族が集まる憩いのリビングにムク材を使った木の温もりのある床を使用し、子供たちの楽しく遊べる空間が希望とのことで、リビングに吹き抜けがありロフトのあるどこにいても子供の気配が感じる家のプランニングに入りました。
【プランニングでのポイント】
T様邸のご主人様はホームシアターが好きということでしたので、家族の集まるリビングに100インチのスクリーンで映画鑑賞できる設備配管をプランニング。奥様からは対面式のキッチンとリビングを広めにとのご希望があったので、日当たりと動線を意識した間取りと、奥様の身長にあわせた低めのキッチンを採用しました。
【仕様・設備へのこだわりのポイント】
ご主人様は足を伸ばして入れるゆったりとしたお風呂を希望され、奥様はパントリーに引出し式の収納を付けてもらいたいというご要望でした。お風呂は広めの1坪タイプで追炊き機能を付けることでいつ、誰が入っても温かくできます。パントリーの収納では小物なものが多いので棚の高さを自由に変えられるので奥様流にアレンジできるようにしました。
【施主様の喜びの声】
私たちははじめ、ハウスメーカーの住宅展示場に足を運び、見積もりを取りました。私たちが家にかける予算ギリギリのプランで、営業さんと打ち合わせが進み契約寸前の段階で、ウィルホームさんの見学会に足を運びました。正直、「ワンランク上の家」を建てるというキャッチフレーズが信じられなくて、半信半疑で見学会に参加しました。
しかし、「え~~、何でこんな凄い家がこの金額で建てられるの?」と、正直ビックリしました。
それまで、ハウスメーカー数社から見積もりを取っていましたが、ウィルホームさんはそれよりも凄い家を、(後でわかったのですが)適正価格で建ててくれるのです。高級車1台分は違いました。
結局、私たちはハウスメーカーで建てるのをやめて、ウィルホームさんにお願いしましたが、ハッキリ言って満足しています。
S様邸
S様邸
【S様邸でのこだわりのポイント】
S様からは二世帯住宅のオーダーを頂きました。お父さん・お母さんそして息子さん夫婦までの2世代が住む家です。1階には車4台がとめられる車庫をつくり、お父さん・お母さんのリビング・ダイニング・キッチンや浴室・トイレを設け、本をたくさん収納できるスペースがほしいとのことで車庫の上に中二階のスペースとして寝室と書斎風書庫をプランしました。将来は1階部分のみで生活できるように寝室に変わる部屋を1階にご提案させていただきました。要所に手すりをつけたり、段差をなくした設計にしたり、廊下の幅も広く取ったり、色々と工夫をしました。2階部分は息子さん夫婦が住む家として設計しました。夜遅くに帰ってくることもあるので両親へ迷惑をかけることなく直接2階へあがれるよう外部へ簡易的な階段を設けました。
1・2階共洋風の明るいイメージにコーディネートいたしました。
【プランニングでのポイント】
1階と中2階・2階の設計には微妙に違いがあったので、構造から考えた間取りのとり方に苦労しました。将来3世代の家族が幸せに暮らせるよう、打ち合わせには全員参加でプランをまとめていただき、誰もが納得いく家ができました。
【仕様・設備へのこだわりのポイント】
1階の浴室はゆっくりとお風呂に入りたい、将来お孫さんと入りたいとのことで1.25坪タイプの大きな空間とし、TVを設けゆったりと入れるようにプランしました。息子さん夫婦の家には夫婦そろっての趣味であるスノーボードのメンテナンススペースとして小屋裏空間を作りショップ風の空間としてコーディネートしました。
【施主様の喜びの声】
私たち2世代の家族が暮らす家ということで、非常にこだわりがあったのですが、どこのハウスメーカーに言っても、自社の商品に当てはめてプランニングされ、予算も超える提案ばかりされました。古い家を建て替えるので、以前の家の欠点をなくして全員が住みやすい家にしたかったのです。
しかし、ウィルホームさんに相談したところ、熱心に話を聴いてもらい建築のプロとしてのアドバイスもたくさんいただき、納得の行くプランで予想より低価格で建ててもらうことができて、家族一同大喜びしています。
特に、大工さんたち職人さんに差し入れを持っていくたびに、工事の進み具合を親切に説明してくれて、お父さんが本当に満足そうでした。ウィルホームさんのスタッフには全員感謝感謝です!
K様邸
K様邸
【K様邸でのこだわりのポイント】
K様は25年前にハウスメーカーで新築されて、大規模なリフォームを検討されていたお客様でした。特殊な工法で建てられていたため新築されたハウスメーカーさんでリフォームの見積もりをお取りになってから、当社の見学会に起こしになられました。
「この大規模なリフォームにかかる費用と同等で、今よりも使い勝手のよい家が建てられるか?」ということでしたので、見積もりを拝見し「これだけのご予算があれば、いい家は建ちます」とお答えし、家づくりがスタートしました。
【プランニングでのポイント】
比較対照が現在のお住まいということでしたので、現在お住まいの家の問題点や課題点を全てお聞きし、「夏暑く冬寒い」という奥様の声を反映して、気密性と断熱性を考慮した家を建てることになりました。また、子育てが終わったので、そんなに広くないほうが掃除が楽になるということで、建坪を少し減らして日当たりの良い家を建てようということになりました。
【仕様・設備へのこだわりのポイント】
退職金で建て替えることになり、それほど豪華でなくても良いということでしたので、将来のために介護しやすいよう、玄関口やトイレ・お風呂などの設備にこだわりました。また、ペットを飼われているので、フローリングにはコーティングを施し、クロスは上下で分けて張ることで、傷をつけられても張り替えやすいようにしました。
【施主様の喜びの声】
ウィルホームさんのホームページを見たときに「同じ予算ならワンランク上の家を建てる」と書いてあったので、リフォームもワンランク上かと思い相談に行きました。
しかし、ハウスメーカーの工法が特殊なため、施工できないとリフォームについてはお断りされたのですが、それよりもずっとよい建て替えの提案をしていただきました。
高いお金をかけてリフォームしたところで、冬寒くて夏暑いという問題を解決するには、相当な予算が必要になります。退職金でのりフォームを考えていたので、リフォームをするとその後の生活に不安が残っていたのです。しかし、そんな悩みを解決してくれたのがウィルホームさんでした。
「リフォームするより建て替えたほうが安くてワンランク上の家が建ちますよ!」と言われ、「そんなはずはない!」と思い、他の工務店にも相談しましたが、圧倒的にウィルホームさんの提案が素晴らしかったのです。
やはり、リフォームよりも新築してよかったよ!高橋さんありがとう。
高橋建創への資料請求・お問い合せ
個人情報の取り扱いについて
当社は、販売活動を通じて得たお客様の個人情報を最重要資産の一つとして認識すると共に、以下の方針に基づき個人情報の適切な取り扱いと保護に努めることを宣言いたします。
■個人情報保護に関する法令および規律の遵守
個人情報の保護に関する法令およびその他の規範を遵守し、個人情報を適正に取り扱います。
■個人情報の取得
個人情報の取得に際しては、利用目的を明確化するよう努力し、適法かつ公正な手段により行います。
■個人情報の利用
取得した個人情報は、取得の際に示した利用目的もしくは、それと合理的な関連性のある範囲内で、業務の遂行上必要な限りにおいて利用します。
■個人情報の共同利用
個人情報を第三者との間で共同利用し、または、個人情報の取り扱いを第三者に委託する場合には、共同利用の相手方および第三者に対し、個人情報の適正な利用を実施するための監督を行います。
■個人情報の第三者提供
法令に定める場合、本サイトの運営委託会社を除き、個人情報を事前に本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。
■個人情報の管理
個人情報の正確性および最新性を保つよう努力し、適正な取り扱いと管理を実施するための体制を構築するとともに個人情報の紛失、改ざん、漏洩などを防止するため、必要かつ適正な情報セキュリティー対策を実施します。
■個人情報の開示・訂正・利用停止・消去
個人情報について、開示・訂正・利用停止・消去などの要求がある場合には、本人からの要求であることが確認できた場合に限り、法令に従って対応します。
■コンプライアンス・プログラムの策定
本個人情報保護方針を実行するため、コンプライアンス・プログラムを策定し、これを研修・教育を通じて社内に周知徹底させて実施するとともに、継続的な改善によって最良の状態を維持します。
2007年05月23日
不動産の営業マンが教えない秘密の話?!

良い土地情報は、なかなかあなたの手には届きません!インターネットや住宅雑誌が盛んになり、いろんな情報が簡単に手に入る現在でもです。
なぜでしょうか?
実は、不動産の商売方法に秘密が隠されているのです。よく不動産は、両手・片手の商売に例えられます。
「両手の商売」というのは、売主さんからも買主さんからも仲介手数料をもらうことです。 「片手の商売」というのは、売主さんか買主さんのどちらか一方からしか手数料をもらわないことをいいます。
【補足説明】 「アンコ」といって中間また別の業者が間に入り、売主もしくは買主からの手数料を業者間で頭割りすることもまれにあります。

とにかく、不動産業者にとって、一番儲かるのは当然「両手の商売」なのです。
ですから、売主さんから土地や住宅を「売って下さい!」と依頼を受けると、その業者は「売り物件情報」をできれば他の同業者には公開しないで自分だけで売りたいわけです。
いい物件は、なかなかオープンにならないし、自分の持っている物件をお客さんのために提案するということが難しいのです。
また、不動産の営業で一番の苦労は、何と言ってもこの「売り物件の情報収集」です。不動産、免許さえ受ければ誰でも営業できます。でも、売るものがなければ商売は成り立ちません。
そこで、「いい物件をください!」と業者間回りをするわけですが、そうは簡単に手にすることはできないので、個人的な人脈や縁故を通じて入手することが多くなります。結果として、土地をお求めの「お客さま」は、こうした隠れた情報を手にするためには、「強力パイプ」をもつ業者を探し当てるか、土地の選び方を知っている人に教えてもらうしかないのです。

もちろん、私共は家を建てるプロですが、土地選びまでトータル的にサポートさせて頂く事も多くございます。なぜならば、どういう土地に家を建てると良いのかということもよくわかっているからです。
もし、土地選びでもお困りであれば、一度、お気軽にご相談ください。不動産の営業マンが教えない、”失敗しない土地選びのコツ”をお教えいたします。
2007年05月21日
ご挨拶
木造建築の施工から創業して以来、おかげさまで30年以上にわたり地域の皆様とともに発展してまいりました。
現在、ウィルホームは、世界的なテーマとして語られている「地球環境に配慮した注文住宅」をモットーに着実に歩みをすすめ、関係各社との協力体制もより強固になり、お客様の信頼とご満足を第一に考えた、独自のシステムを構築しています。
ウィルホームはこの先も地域のより良い工務店であり続けるよう、お客様へのトータルサービスを考え、一人一人のニーズに合った新しい技術とノウハウをもって誠心誠意お答えしていきます。
全てはお客様と今後を担う子供たちのために・・・
ウィルホーム 有限会社 高橋建創 代表取締役社長 高橋 幸一
2007年05月20日
ウィルホームの会社案内
福島県の工務店 ウィルホーム有限会社高橋建創の会社案内です。| 社名 | 有限会社 高橋建創 (ウィルホーム) |
| 連絡先 |
郵便:960-2155 住所:福島県福島市上名倉字堂下19 電話:024-593-1496 FAX:024-529-7502 |
| 設立 | 平成6年5月 |
| 代表取締役 | 高橋 幸一 |
| 業務内容 | 1.省エネルギー性エコ住宅 2.リフォーム工事全般(外装・水廻り 他) |
| 登録・許可 | 建設業許可番号:福島県知事許可 (般-21) 第21840号 福島市重度障がい者等日常生活用具業者指定 福島市居宅介護住宅改修費等受領委任取扱事業者登録 |
| 取引銀行 | 東邦銀行 福島信用金庫 JA |
| 営業時間 | 10:00~20:00 |
大きな地図で見る
2007年01月 « 注文住宅・工務店(福島)なら ウィルホームトップへ » 2008年01月


