2016年06月28日

家族と会話が弾む家 K様邸


夫婦と子どもで独立したいと思いつつも、月々の支払いはどれ位になるのだろうか?生活はしていけるのだろうか?様々な不安を抱きながら展示場や内覧会、ローン説明会を毎週のように回る日々が続きました。少しずつ情報を得ながら、興味のある会社さんもあったのですが、私達夫婦が心から「これだっ!」と感じられるものがないままの状態が続いていた時に家族の紹介で、話だけでも試しに聞いてみたらと勧められたのが、高橋建創さんでした。
 話を聞いた初日に「ここだっ‼」と夫婦ともに意見が一致しました。何社を幾度回っても決め手がなかったのに…、初日での好印象。それは私たちの不安や心配をどんな小さなことでも、真剣に自分のことのように受け止めてくれる専務さんの姿があったからだと思います。誠実で暖かな人柄に惹かれ「この人に、この会社にお任せしよう」と思いました。
工事が始まってからも高橋専務をはじめ、棟梁や協力会社の方々の誠実な仕事ぶりと、しっかりした住宅構造を見たときに、高橋建創さんに頼んでよかったと改めて思いました。

当初の要望として
「プレイルームで遊ぶ子どもと同じ目線で向き合うために、キッチンを低く設計してほしい」というものでした。しかし、提案していただいたのは子どもから話しやすくなるように「プレイルームを1段上げる」事でした。結果、キッチンとプレイルームが同じ目線となり、プレイルームに床下収納も設け空間の有効活用ができました。



家族の絆を育む家 T様邸

スキップフロアの部分共有型二世帯住宅

限られた予算内でも間取りを工夫することにより、デッドゾーンを減らしてプラスαの空間をつくることができるスキップフロアを採用しました。
サッカー好きのご主人の要望であるシアタールームをスキップフロアの下に設け、プロジェクターで迫力あるサッカー観戦を楽しめるスペースに仕上げました。
もちろん家族で映画鑑賞も楽しめます。
また、屋根には10.1Kw以上の太陽光発電を設置しているので、家計にやさしいとってもエコなお家になっています。



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