有限会社高橋建創(ウィルホーム)

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2019.5.26
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珪藻土の塗り壁のメリット、デメリットは?

快晴の中、施主様と外壁と内壁の塗り壁打合せに行ってきました。

珪藻土の塗り壁を使用したお家で、塗り壁を使用した際には様々な特徴があります。

そこで今回は「塗り壁のメリット、デメリット」について、施工写真とともにご紹介します。

さりげない素材感の珪藻土のメリットとは?

職人さんが塗り方を提案し、施主様が気に入るデザインを選んでいただきました。

この日はシンプルな塗り方を施主様は選ばれました。

素材感がさりげなく、統一感のある洗練されたデザインです。

使用してる素材は主に珪藻土が入っている塗り壁です。

これからお家を建てられる方にはぜひおすすめしたい仕様になります。

 

【塗り壁の家】をウィルホームがおすすめするのは下記のような理由があります。

メリット(珪藻土)

・調湿性

・消臭性

・防音性

・メンテナンス周期が長い

・デザイン性が高い

以上です。

特にウィルホームスタッフが一番に良く感じることは≪消臭性≫です。

料理後などにも、家庭の臭いも素早く吸収しいつもきれいな空気を保ってくれます。

埃などは吸えませんが天然の空気清浄機になります。高気密高断熱の現代の家とも相性は最高です。

エコカラットなども同じような効果ですよね。

また、塗り壁はデザイン性も高いので、機能見た目共にお客様満足度は高いです。

 

珪藻土のデメリットとは?

・外壁面、内壁面共に価格が高い

・地域や環境次第ではヒビ割れや苔などが発生する

・タバコなどはNG

・毎日の換気

・経年劣化による色の変化が激しい

以上がデメリットですが、考え方次第ではそこまでデメリットには感じずらいです。

導入コストは窯業系サイディングやビニールクロスなどと比べると高くなりますが、メンテナンス周期が長くなるので、その後のメンテナンス費用が掛かりません。地域性にもよりますが、生涯メンテナンスしなくても良くなります。

 

それでも珪藻土をおすすめする理由は?

デメリットもありますが、費用についてトータルコストで考えると安くになります。

また、多少のひび割れであればセルフ修理も簡単に行えます。霧吹きで水をかけ、珪藻土を柔らかくした後、スポンジなどでポンポンと叩いてあげればひび割れも消えます。カビや苔も簡単に落とすこともできます。

室内の空気を吸収しますので、たばこのヤニはは絶対にNGです。壁が黄ばみます。

愛煙者の方には好まれませんが・・・珪藻土の塗り壁のおかげで奥様が強く「家でたばこを吸わないで!」と言えるかもしれませんね。ちなみにOB様のお話しを伺うとほとんどの方がたばこを辞めております。

経年劣化による色の変化も、住んでる時間を感じられる”味”と捉えられる方にはおすすめです。

このように考えていけば、やはり珪藻土の塗り壁はおすすめです。

また、内観であればLDKだけに使ったり、外壁面であれば同じく高寿命のガルバニウムと合わせて部分的に採用するのもコストが抑えられるので良い使い方だと思います。

 

もっと詳しく知りたい方はウィルホームの見学会にご参加してみてください。

実際にご覧いただくことで、壁紙とは違う魅力やお家の雰囲気の違いがわかり、また一つ家づくりの楽しみが増えると思います。

 

2019.5.7
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5/16(木)17(金)18(土)完成見学会開催<憧れの映画のような「好き」に囲まれたふたり暮らしの家>

仕事も、恋愛も自分らしい生き方をダイレクトに反映した海外ドラマのマイホームのような、家じゅうにとことん「好き」を追求された愛犬とご夫婦の家が完成しました。

施主様のご厚意により完成見学会を開催いたします。※予約制となります。見学ご希望の方は、下記からお問い合わせください

白の壁をキャンパスにさわやかなカリフォルニアブルーと自然木が佇む空間。21坪の限られたスペースでも、より機能的でストレスフリーな生活のための様々な工夫が随所に施され、細かな動線を配慮した設計とオーダー家具(造作)が見どころです。

趣味はトライアスロンというアクティブな施主さまご夫婦。お二人がいかに心地よく毎日を生活していただけるか、家の玄関土間に自転車のチューンナップスペースを設けたり、奥様が「好き」を集めたキッチンとデザイン、穏やかでゆったりとした時間が流れる空間づくり、愛犬とたくさんふれあえるための工夫、etc…。

毎日の生活をより楽しめるよう施主さまとともに造り上げたウィルホームの経験と知見をふんだんに詰め込んだ家です。

キッチンはLIXIL製のL字型キッチン(右・薄紫色)をセレクト。このキッチンに合わせて併設したブルーのダイニングテーブル(左)は、キッチンの風合いに合わせてオーダーメイドで造りました。

キッチンに合わせて造作したダイニングテーブルの扉はキッチン扉と同じように造作しました。こちらは「かまち組み」という技法で職人が一つ一つ丁寧に仕上げています。また、取手もキッチンに合わせて取り寄せ、カリフォルニア風の世界観が引き立つようにディテールにもこだわり繊細に製作しました。

L字型キッチンをセレクトした理由は、限られたスペースで機能的に家事が行えるようにすることと、空間の拡がりを確保するためです。上の画像では調理→食卓→皿洗いを一か所で完結できることがわかります。もし、対面のカウンターキッチンにした場合は、キッチンは左側(ブルーのダイニングテーブルの場所)に位置しますが、この場合レンジフードをキッチンの上に置く必要があるため、空間の拡がりを阻害してしまう恐れがでてしまいます。

こんなところにも収納があります。L字型キッチンの良いところはあまり移動せずに使いたいものをすぐに取り出せたり、しまえたりできるので省スペースで使いやすいところですね。居住空間を設計する際には様々な制約がつきものですので、リビングとの自然なつながりと機能性を両立して、いかに快適に過ごせるかを考えて設計しています。

キッチンからみたリビングです。階段と2Fが吹き抜けでつながり、勾配天井も相まって一体感と広さを感じられると思います。左のアーチの下がり壁の奥の部屋は愛犬と一緒の寝室です。正面には土間玄関があり、戸で仕切ることができます。

広い土間玄関は趣味の自転車を飾ったりチューンナップするスペースです。窓越しに外の景色を眺めながら作業するシーンが浮かびますね。

コンパクトで無駄のない省スペースと快適性を優先して、寝室のクローゼットはあえて見せる収納に。

階段下スペースは愛犬のためのペットスペース。寝室と同室内にあるので、ワンちゃんも安心して眠れることでしょうね。専用の小さい換気扇も備え付けてあるので匂いも外へ逃がすことができます。

リビングから階段への画。左奥はバスルームにつながります。こうみると、線と白壁がラインでつながっているように見えます。空間を広く見せるためにラインをそろえたり左右対称に見せるなど、細かいディテールにこだわることも大事ですね。

こちらは2階のお部屋。リビングと同様に表面無垢のフローリングを使用しているので、家全体が自然木と白壁のやさしい世界観で統一されていることがわかります。

いかがでしたか?

これから家づくりを考えていらっしゃる方にぜひご覧いただきたい、当日のみ開催の見学会です。

お休みのレジャーの帰りに少しの時間でもお立ち寄りしませんか?

お気軽に下記からご予約・お問合せください。

<見学会のご案内>

◇開催日◇

 

16日(木)     17日(金)
×10:00      〇10:00 
×11:00      〇11:00  
〇12:00      〇12:00  
×13:00      ×13:00  
〇14:00      ×14:00    
〇15:00      ×15:00  

18日(土)           
×10:00           
×11:00            
×12:00            
〇13:00            
△14:00           
×15:00           

<メールでのお申し込みはこちら>

また、16日、17日のみ16:00以降のご見学も受け付けております。

お仕事終わりなどに是非ご覧ください。

 

◇来場特典◇

那須のラスク屋さん!

◇開催場所◇

福島市

※ご予約受付後、メール又はお電話にて開催場所をお伝え致します。

◇完全予約制◇

上記、空き時間よりご都合の良い時間を問い合わせよりご連絡ください。お電話でのご予約の際、

コール内に出られなければ折り返しお電話致します。

 

2019.4.28
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GW休暇について

いつもHPをご覧いただきありがとうございます。

 

ゴールデンウィーク休暇についてお知らせ致します。

【平成31年4月28日(日)~令和元年5月6日(月)】の期間休業致します。

お問い合わせや資料請求などは令和元年5月7日(火)より順次対応致します。

ご理解ご協力の程、よろしくお願い致します。

 

 

2019.4.6
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造作家具 色入れ

いつもHPをご覧いただきありがとうございます。

 

今日は造作家具の色確認に行ってきました。

L型キッチンの横にダイニング兼作業台の造作家具。

イメージはある海外ドラマから、色のバランスをお施主様と考えました。

塗装も綺麗に塗れたので満足行く仕上がりになりました。

完成するまでは図面上でしか確認できない造作関係。

お施主様も不安だと思いますが、可能な限りイメージ以上の造作家具をご提供できるよう心掛けております。

既製ではないもの、こんな造作家具・収納をご要望の方は一度ご相談ください。

それでは、

 

 

 

2019.3.31
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いつもHPをご覧いただきありがとうございます。

 

今日はお施主様と一緒に電気、コンセントの打合せをして参りました。

図面上ではすでに決まっているのですが、断熱材が入る直前にお施主様に

最終確認をしていただきます。

主にコンセントの高さを最終的にすり合わせていきます。

キッチン周りの家電をどのように配置するか、

TVアンテナ線をどう上手く隠すか、

スマホの充電スポットをどこにまとめるか、などなど

住んだ時に快適に過ごせるよう打合せします。

 

この日はスイッチの照明が付く順番を細かく決めました。

 

このほかにも、塗り壁の模様決めや塗装の色合わせなどで、お施主様にはもう少し

現場の打合せをお願いします。

 

間違いなく決められる。というのもありますが、建築中の我が家を見れるということで、

お施主様からは評判が良いです。

 

住んでからもご満足いただけるよう。

最適な形で提案をしていきます。

 

 

 

 

2019.3.23
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白と木のシンプルな佇まい。17坪+ロフトでもぜいたくに。おおらかに。

狭いとは言わせない、床面積17坪+ロフトの、小さなお家。

狭小住宅、なんてよく言われる言葉ですが、こんな表現をしていますと「狭そう」とマイナスなイメージに捉えてしまうかもしれませんね。

でも今回ご紹介するこちらのお家は、狭いと感じさせない工夫がたくさん詰まったお家だと思います。

光をふんだんに取り込み、白と木の良さを最大限に引き出した狭さを感じさせない工夫と使いやすさを実例をもとにご紹介します。

白を基調として無垢の木のやさしさが薫るシンプルな空間です。奥行きのある長方形なので、家具を置かずに収納場所を使いやすい場所に設置しています。

また、家事など一つ一つの細かい所作を想定して使いやすい手作りの造作をしつらえ、無駄のないスペースを意識的に作り出します。

窓は南からの陽が小上がりの和室に差し込みます。狭い条件であっても、リビングからのつながりを出すことで圧迫感は感じられません。

 

例えば階段もストリップ階段とアイアンの手すり、天井の格子(スノコ床)にすることで、リビングに居ても開放感がより感じられます。

 

奥のキッチンはゴミ箱が収納できるリクシル製リシェルを使用。キッチンの反対側は調理、食卓、食器収納もできる一台で三役をこなす収納兼ダイニングテーブルがあります。

 

リビング側からの収納兼ダイニングテーブルは、施主様の大好きな読書のための本棚が並びます。食卓テーブルは折り畳むことができるので、使わないときはお部屋を広くつかえます。

 

こちらはリビング収納と腰掛けができるベンチ型収納です。本棚から本を取り出して読書をしたり、趣味の裁縫道具をキャスター付きの造作ボックスに入れれば、お部屋の好きな場所で楽に道具を出し入れできます。

 

玄関からみたLDKです。やさしい杉の木の風合いと広がりを感じさせる白の空間はとても17帖とは、と狭さを感じさせません、

南と東からの窓からは光が差し込み、無垢杉のフローリングはその角度によって淡い表情を変えてくれます。

こちらは2階からロフトを見上げた画です。2階の廊下とロフトは格子(スノコ)床になっています。この利点はどこにいても光の明るさが一定になり圧迫感を軽減することと、シーリングファンで空気や温かさを1階からロフトまで循環できることです。

手前のスペースは洗濯物を干すスペースがあり、陽が差し込むベランダにつながっています。2階のバスルームから階段を上り下りすることなく、一直線で洗濯家事を完結できて、大変使いやすいと思います。

 

2階の奥にはバスルームと洗面があります。すっきりと使いやすい洗面台もオーダーメイドです。お家全体のやさしいイメージやデザインを細かな造作の木や配置にも木配ることは、居心地の良い空間を作るためには非常に大切なことです。

 

2階から上がった4帖半のロフト。造作の本棚にはたくさんの蔵書が連なることでしょうね。

 

いかがでしたか?

使いやすさや居心地の良さを私たちは一番大切にして、家づくりをしています。

永く暮らすごとに味わいのでる天然木をふんだんに使い、どんなに細かいことでも、すっきりと、心地よく暮らせるために。

さまざまな知見と経験から、みなさまの暮らしのイメージを形造っていくことが私たちの使命であり、喜びです。

私たちの家づくりをご覧になりたい方は、いつでもお気軽にご連絡ください。

 

2019.3.16
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いつもHPをご覧いただきありがとうございます。

先日、完成間際の施主様邸へ写真撮影に行ってきました。

カメラマンに撮ってもらうのですが、ウィルホームスタッフも気づけない角度から

素晴らしい写真を撮影していただけるのでいつも感動しております。

ちなみに、弊社スタッフも何枚か撮りましたが、到底適いません。

 

近日中にHP内にてご覧いただける様になります。

それまで楽しみにお待ちください。

それでは

 

 

2019.3.9
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かわいい薪ストーブ

いつもHPをご覧いただきありがとうございます。

先日、お客様が採用予定の薪ストーブが展示されてるラフラフ須賀川さんへ伺てきました。

ウィルホームも薪ストーブを入れるお客様が増えてきており、暖房や内観のアクセントになるのはもちろん、

火を見たり薪を割るライフワークを求めて導入される方が多いです。

ちなみに高気密高断熱を維持したまま薪ストーブは使えます!

詳しくはウィルホームまでご質問ください。

さて、話しを戻しますが、ラフラフ須賀川さん展示の薪ストーブはこちらになります。

なんだか薪ストーブって感じがしないモダンなかわいいストーブですよね。

ちなみに熱量も他の薪ストーブよりは低いものの、高気密高断熱の家には十分なサイズになります。

炉内の高さがないので薪を何本も入れることは出来ませんが、

多く入らないのはデメリットではなく、薪の節約をしつつ薪ストーブの力を十分に発揮してくれるので、

大きい薪ストーブで薪を節約して使うより、お得に暖かく使えるメリットがあるのがこのストーブの良い所です。

早くウィルホームの建物に入った雰囲気を見てみたいですね。

 

薪ストーブにご興味のある方は一度、ウィルホームまでご相談ください。

 

それでは

 

 

 

 

 

2019.3.5
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【収納計画】どうしてますか?

唐突ですが、マイホームの【収納計画】はどうしてますか?

見栄えや広さを優先させて収納については、「収納なんとかなる」なのか。

完璧に収納したいから収納本を参考に「今ある物は全部綺麗にしまいたい」なのか。

皆さんはどのように計画して家づくりを行っておりますか?

ちなみに・・ウィルホームは

≪ちょうど良い収納≫で計画します!

ウィルホームの考える≪ちょうど良い収納≫とは

・食品庫(パントリー)

・掃除用具入れ

以上2点を計画的に作ることでちょうど良い収納になると考えております。

当然と言われるかもしれませんが、実はただ作ればいいと言うわけではありません。

無駄に作りすぎたり、使いづらければ、せっかくの収納が台無しですよね。

ウィルホームでは以下の事に気を付けながら、収納計画をご案内致します。

 

・食品庫(パントリー)

最近では保存食やストック調味料入れに使っていた吊戸を設けることが減りました。

吊戸収納が減ってることに気づかず、住んでみたら収納に物足りなさを感じると思います。

最低でもタタミ0.25畳分の空間を用意することでかなり収納にゆとりができると思います。

プラス可動棚にしておけば更に快適に使えます。

・掃除用具入れ

掃除用具や機器もここ数年で変わりました。

コード式の大きい掃除機やバケツ・ホウキなどを納戸の床に置くことで収納してましたが、

充電式掃除機やロボット掃除機のなどのコンパクト掃除用具が増え、場所も取らなくなってきました。

それは良い事なのですが、壁掛けや充電スポット確保型などで、納戸型の収納では綺麗に収納しずらくなりました。

皆様のライフスタイルを尊重しながら提案はいたしますが、写真のような縦型掃除機収納や

ロボット掃除機用の収納などはすっきり見せながらも収納コーナーに無駄な面積など取らなくなります。

もちろん収納の中にはコンセントもついております。

住む人によって必要な収納がありますので、それはヒアリングの中で確認し追加していきますが、

収納がなさすぎる・やりすぎ収納にならないように【収納計画】も忘れずに行いましょう!

以下、参考写真の施主様邸です。

食品庫(パントリー)収納の家←クリック

掃除機・ロボット掃除機の家←クリック

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

2019.2.23
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インスタグラム はじめてます。

いつもHPをご覧いただきありがとうございます。

冬が終わりいよいよ来ます・・・・

 

花粉の時期が!

お打合せ中の皆様、これから二ヶ月弱ご迷惑をお掛け致します・・・(主に鼻水)

 

さて、最近は住宅デザインがSNS等で簡単に確認できる時代になってきました。

お気づきの方も多いかもしれませんが、ウィルホームでもインスタグラムをはじめました!

流行りもありますが、一番はウィルホームの家づくりを気軽に知っていただけたらなと思っております。

今までウィルホームで施工してくださった施主様の施工例を掲載して参ります。

ウィルホームではどんな家が造れるのか。

自分たちの家づくりイメージと合うのか。

是非確認していただけると嬉しいです。

また、HPに掲載してない写真のなども載せたりいたします。

楽しく見ていただいて参考になれば幸いです。

良かったらフォローしなくても閲覧だけでもしてください !!

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読み取り用も!!

 

 

 

 

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